ロボット(自動機)

業務効率化や生産性向上に役立つ作業支援ロボット

アナウンスロボット

Any Talk

Any Talk

Any Talk ※平成25年度相模原市トライアル発注認定製品
人の代わりに放送するアナウンスロボットマシン。放送内容をパソコンで入力するだけの簡単設定。
価格 500,000円(ソフトカスタマイズ費用、操作PC別途)

<Any Talkの特長>
○簡単操作:放送したい文章をパソコンで入力するだけ
○自動制御:設定した曜日や時間帯に自動で放送
○遠隔操作:ネットワーク接続で遠隔地から操作が可能
○業務効率化:アナウンサーによる録音や編集の手間なし
○カスタマイズ:用途に合わせて操作ソフトの仕様を変更

Any Talk 使い方

<用途>
イベント・展示会場等の業務施設やスポーツ施設など、場所や時刻に応じて様々な放送を繰り返し行わなければならない場所に最適です。放送する内容に応じて男性・女性の声を変更することができます。自然災害時の避難誘導や目の不自由な方への情報提供の手段としてもご利用ください。

<使用例>
・公共施設の案内放送
・店舗からの往来へのアピール
・混雑時や緊急時の誘導放送

特に一刻を争う災害時に力を発揮します!
安全な場所から避難を呼びかけるメッセージをすばやく設定することができます。

生産支援・管理ロボット

かずおくん

かずおくん

かずおくん
価格 300,000円(ソフトカスタマイズ費用別途)

<かずおくんの製品概要>
かずおくんは生産の支援および管理をするロボットです。予め設定した数値のカウントが終了すると、音声で周囲に告知します。管理者が生産の進捗状況を確認するため、複数の作業者のカウント数を同時に視認することが可能です。例えば、作業スピードが速い作業者の方法を社内に浸透させることにより、生産性向上に繋げることができます。

<各部機能>
■カウント(作業者用)
数えたいモノを入れるカウント部。モノが投入されると、光と音によってお知らせします。
■表示(作業者用)
数えたモノの数を表示器に明示します。小型・シンプルな構造のため置き場所に困りません。
■制御(管理者用)
目標値の設定と各作業担当者の進捗をチェックします。データを分析することにより、業務効率化に役立ちます。

<特長>
・製造業のあらゆる現場や作業に利用できるよう、状況に応じたカスタマイズが可能です。
・カウントしたデータを収集・分析するIoT技術によって、業務効率化や生産性向上を実現します。

コミュニケーションロボット

Pepper

Pepper
Pepper レンタル(合計3台)
1泊2日50,000円~(ソフトカスタマイズ費用・エンジニア派遣費用・送料は別途)

<Pepperの特長>
○遊んで学べる300種類以上の豊富なアプリケーション
○使用目的に合わせてカスタマイズが可能

<用途>
イベント・展示会場などでの接客・案内役に。
結婚式の余興や介護施設の慰問に。
その他、さまざまな場でのコミュニケーションツールとして。

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